10/27(土) 医療と介護をつなぐ看取りケア

  1. 時間・場所
    13:30~16:30 福島県文化センター 2階会議室兼展示室 (福島市春日町5-54)
  2. 人数
    40名(先着順)
  3. 参加料
    3,000円  *正会員2,400円 賛助会員2,700円
  4. 講師
    医療法人社団鈴木医院 院長 鈴木信行 先生
  5. 内容
    看取りの意義と介護に関わる知識を身に付け、利用者やその家族との関わり方について学びます。
    ※お聞きしたいことや困難に感じていることを事前アンケートでお伺いいたします。
    • 看取りの意義・在宅緩和ケア

    • 緊急時対応(気づき・準備等)

    • 全身状態(PS)とは

    • 利用者やその家族との関わり方 等

  6. 参加者の声(H29年)
    • 施設での看取りが多くなり、戸惑うことが多いです。本人様にもご家族様にも苦痛なく、悔いなく生活して頂きたいと思っています。コミュニケーションの大切さ、最後の時間の大切さを改めて理解し、大変勉強になりました。
    • 鈴木先生の穏やかで分かりやすいお話の仕方が大変心に残りました。家族との対応方法、先生の姿勢に感動しました。
    • ケアマネとして質問に対する不安など「聴くだけでいいんだ」と不安を楽にすることができました。受け止めることから無理せず、本人・家族と向き合っていきたいです。